Timeline
事務局員の一年
事務局員の一年
事務局員として活動する一年間を紹介しています。事務局には業務だけでなくイベントもたくさんあります!事務局員として活動する充実した一年間を覗いてみましょう!
4月
事務局全体
新歓

新入生に事務局の存在を知ってもらうために、沢山の新歓イベントを開催しています!また、同時に11月祭の広報も行っています。
事務局全体企画出展制度の検討①

一般企画全体に関わる制度について検討をします。金銭や物品の扱いなどを慎重に話し合いながら決定します。
一般企画局企画の立案①

前年度の11月祭での状況を分析し、既存の本部企画のブラッシュアップ、新規企画の検討を行います。
本部企画局物品購入

事務局が所有する物品の在庫調査をし、その不足分を購入します。
総合管理局共通デザインの検討

事務局の広報で用いる共通デザインや文章の雰囲気について考えます。この時期に考えたことをベースとして今後の広報物を作成していきます。
情報宣伝局新歓

新入生に装飾局のことを知ってもらうために、さまざまなイベントを通じて装飾局のことを知ってもらいます。
装飾局
5月
事務局全体
五月祭研修/デビュー看

1回生が入局してすぐに、五月祭研修があります。東京大学の学園祭を訪問し、東京観光も楽しめるイベントです。1回生は「デビュー看」と呼ばれる立て看を描きます。協力して製作する中で、仲を深められます。
事務局全体企画出展制度の検討②

担当ごとでも今年度の制度について検討をします。衛生管理や場所の割り振り、タイムスケジュールの作成方法など多岐にわたります。
一般企画局企画の立案②

既存の本部企画は、前年度の反省や来場者の生の声を参考に、さらに良い企画にできないかを検討します。
本部企画局大学との話し合い

各部局からの要望に応じて、11月祭で大学との協力が必要な事項について大学の方々と話し合います。
総合管理局新入局員への教育

情報宣伝局は専門的なスキルを身につける必要があるため、新しく入ってきた1回生を丁寧にサポートします。
情報宣伝局技術の習得

装飾を作るうえで、デザインや製作のために使いこなすべき技術の講習を受けます。
装飾局
6月
事務局全体
広告取り

11月祭公式パンフレットや11月祭公式Webサイトに広告を出していただくために、企業に電話をかけるなどして交渉を行います。
事務局全体京大生のサポート

企画出展に関する基本資料の作成やPENGUINの開発、「企画相談会」の開催などを通じて11月祭に参加したい京大生をサポートします。
一般企画局企画の立案③

既存の本部企画だけでは十分な効果を期待できない際は、自分たちで一から新規企画の検討を行うこともあります。
本部企画局名大祭研修

名古屋大学さんの学園祭に遠征し、名大祭を見学するとともに、名大祭実行委員の方々との交流を深めます。
総合管理局京大生への広報①

11月祭は企画を出展する京大生なしでは成り立ちません!京大生に11月祭や企画の出展について知ってもらうための広報を行います。
情報宣伝局イメタテ・ステバ①

11月祭のステージを彩る、イメージ立て看(通称イメタテ)とステージバックボード(通称ステバ)のデザインを考え始めます。
装飾局
7月
事務局全体
企画登録会

「11月祭で何か企画をしたい!」という京大生に対して企画登録会の運営を行い、京大生の出展をサポートします。
事務局全体企画登録開始

企画を出展したい京大生のために行う「企画登録会」の運営を主導します。また企画出展手続きについてまとめた資料を作成します。
一般企画局企画の準備①

各本部企画で使う装飾や立て看、冊子、グッズなどのデザインを始め、業者さんや外部ゲストとの交渉も並行して行います。
本部企画局統一テーマ募集/ブルーシート清掃

11月祭の象徴ともいえる「統一テーマ」を募集します。また、11月祭で使用するブルーシートを清掃する全体業務「ブルしば」を指揮します。
総合管理局京大生への広報②

ビラや冊子、SNSなどさまざまな広報物を制作することで、京大生に広報を行います。
情報宣伝局イメタテ・ステバ②

いよいよイメタテとステバの製作が始まります。装飾局以外の方々の協力も得ながら看板を塗り進めていきます。
装飾局
8月
事務局全体
夏休み①

夏休みは11月祭の準備だけでなく、多くのイベントが開催されます。例えば香川へうどんを食べに行く、うどんツアーなどが開催されます。
事務局全体企画対応①

企画内容や時間・場所の希望、さらには広報原稿など、各企画に提出してもらった膨大な量の情報を確認し、手続きを進めていきます。
一般企画局企画の準備②

各本部企画で使う物品の制作を進めます。当日の運営についても少しずつ考え始めます。
本部企画局大学借用物品調査

大学が所有する借用物品の在庫調査、動作確認を行います。
総合管理局11月祭の広報の準備

11月祭の広報をするため、情報の設計や導線などを考えながら、広報物の内容を考えます。
情報宣伝局イメタテ・ステバ③

イメタテとステバの製作を続け、完成させます。同時に、9月から始まる他の装飾物の製作準備を進めます。
装飾局
9月
事務局全体
夏休み②

神戸観光といった、1回生が主体となるイベントも開催されます。昨年はメリケンパークや中華街など、沢山の観光地を巡りました。
事務局全体企画対応②

企画責任者の方や業者の方などとメール・電話で連絡をします。忙しい時期には1日10件以上になることも珍しくありません。
一般企画局企画の準備③

物品の制作と並行して、当日の司会やガイドツアーの練習なども始めます。外部ゲストとの当日の調整も進めます。
本部企画局プレスリリース送付

報道各社にプレスリリースを送り、11月祭の魅力を発信します。
総合管理局来場者への広報①

パンフレット、Webサイト、動画、ビラ、SNSなどさまざまな広報物を制作します。
情報宣伝局屋外モニュメント・正門装飾

おまつり広場に設置する屋外モニュメントの製作に取り掛かります。また、同時に吉田南正門をかざる正門装飾の製作が本格化します。
装飾局
10月
事務局全体
直前準備

10月はいよいよ準備も大詰めです。企画出展者との打ち合わせや各種広報などを行います。また、当日の実際の動きも確認します。
事務局全体企画担当者説明会

企画責任者の方に向けて、出展手続きや11月祭当日の注意点を確認する「企画担当者説明会」を開催します。
一般企画局企画の準備④

様々な物品が完成し、当日の企画運営について細かいところを詰めていき、企画の完成度を上げていきます。
本部企画局大学への書類提出/他大学ヘルプ

11月祭期間中にまつわる多くの資料や書類について作成し、大学へ提出します。京都女子大学さんやノートルダム女子大学さんの学園祭に足を運び、準備や当日の接客、片付けなどを手伝います。
総合管理局来場者への広報②

11月祭について知ってもらうため、工夫しながら広報を行います。他部局と協力する場面も多いです。
情報宣伝局ピンタワー吊り看板

おまつり広場に設置するピンタワー吊り看板の制作に取り掛かります。
装飾局
11月
事務局全体
11月祭

ついに11月祭本番です!当日は事前に決められたシフトをもとに活動します。全てが無事終わったときの達成感は何物にも代えられません。
事務局全体11月祭

11月祭当日の円滑な企画対応に向けて最終調整をします。当日には会場内のいたるところで京大生の個性豊かな企画を見守ります。
一般企画局11月祭

11月祭当日は自分の携わった企画はじめ、様々な本部企画の運営に携わります。来場者を楽しませましょう!
本部企画局対面の旧帝交流会/テントツアー
11月祭開催中に、旧帝交流会の方々をお招きし対面で交流を行います。また、他大学への電話かけ・メール対応を行い、11月祭の模擬店で使用するテントの借用・返却を計画します。
総合管理局11月祭直前の広報

11月祭に実際に来場される方に向けて、直前の広報を行います。
情報宣伝局11月祭

いよいよ11月祭当日。自分たちで作り上げた装飾物が決起されていく様子を見るのは圧巻です。
装飾局
12月
事務局全体
片付け・引継ぎ

余韻が残っているうちに、11月祭の後片付けと次年度に向けた引継ぎを行います。また、息抜きとして多くのイベントも開催されます。
事務局全体次年度に向けて

企画出展をした京大生にアンケートを取るなどして、次年度に向けた改善案を検討し始めます。一般企画局内でも引継ぎを行います。
一般企画局次年度に向けて

1年間のまとめを行い、次年度以降、どうしていくかを様々な角度で分析・検討をしていき、次年度に繋げていきます。
本部企画局落とし物対応

11月祭期間中に見つかった落とし物は総合対応担当が管理し、大学への引き渡しまで行います。
総合管理局次年度に向けて

次年度に向けて反省点や改善点等を洗い出し、引き継ぎを行います。
情報宣伝局次年度に向けて

1年を振り返り、反省点を洗い出します。次年度にさらに良い装飾物を作れるよう改善案を練っていきます。
装飾局