総合管理局とは

総合管理局は、外部団体との連携や、備品などの管理を通じて、11月祭の円滑な運営を支えています!目立つ存在ではありませんが、11月祭を支える重要な部局です!

総合対応担当とは

トランシーバーで連絡する様子

11月祭を支える縁の下の力持ち

総合対応担当は11月祭の開催に向けて大学や生協と様々な話し合いをしたり、学生の意見を募ったりする、いわば11月祭事務局の「裏方」です。大学や生協の方々には毎年11月祭を開催するにあたってご協力いただいており、連携を図ったり協力関係を築いたりすることが大切です。また、11月祭は京大生がいてこそ成り立つものであり、学生の意見に耳を傾けることも大変重要なことです。総合対応担当は大きく目立つ担当ではありませんが、11月祭の開催に欠かせない存在です。

物品管理担当とは

テントを組み立てる様子

Bupping Popping !!!!

物品管理担当は、11月祭の開催に不可欠な工具や模擬店のテントなどの備品や消耗品の管理を行い11月祭を「裏」から支える役割を担う一方で、事務局員はもちろんのこと、大学・他大学・業者など、「人と話して現場を回す」担当です。11月祭期間中は、「物流」という独自の視点から俯瞰的に11月祭のすべての動きを把握し、円滑な11月祭の運営に大きく貢献ができることも物品管理担当の魅力です!

渉外担当とは

会議に出席し話し合いに参加する様子

学外の人と関わりたい人、大歓迎!

渉外担当は他大学の学園祭実行委員会や報道関係者など、11月祭や11月祭事務局に関係する外部団体への対応を行います。また、周辺の大学と相互に学園祭のヘルプを行う際に、その主導を担います。学外の方々と上手く連携することは決して簡単なことではありません。しかし、様々な調整や交渉を経て、11月祭の成功に必要な援助を得ることができます。ここで得られる経験は、大学卒業後にも役立つこと間違いなしです!